【10期生】ヒ・シンガ(30歳)ここでは毎日楽しい。先生はみんな責任をとっており,たいへん真剣である。ここの勉強の雰囲気が好きだ。毎日楽しく勉強して授業を楽しんでいる。ここでもたくさんのことを学びました。このような生活に慣れているのに,突然離れてしまうのはまだなか慣れていない。とにかくここで勉強してよかった。
奇跡があれば、干ばつと洪水はないと希望する。奇跡があれば地震や火事はやめてほしい。奇跡があれば、女性や子供を誘拐する人はいないと希望する。奇跡があれば、世界に痛みや欺瞞がないことを望みます。人とが平和に共存することを願っています。災害や人災はない。奇跡があれば世界は温まるだろう。
特にきらいな食べ物はない。何でもおいしいと思う。食べ物の組み合わせによって味が違います。だから 嫌いなものがあってもおいしい味ができるんです。それぞれの食材に対して真剣に対応することは、それらを尊重することでもあります。
お休みの日はほとんどが寝室にいる。ゲームをしたりテレビを見たり。休んだほうが体も心もリラックスしたほうがいいと思うから。たまにはぶらしたり買い物をしたり。たまには公園をぶら歩く。
好きな動物がたくさんいる。毛が多くて、太っている動物が好きだ。例えば犬や猫。大好きな動物はコアラ。コアラはとてもかわいい。いつもぼんやりした表情をしている。毎日のほとんどの時間を食べたり寝たりする。でもコアラは珍しいから守ってあげなければなりません。
私の最も尊敬する人は私の父です。私の心の中では父は何でもできる人です。父はとても苦労が多く,しかも文句を言ったことがない。父はわたしには英雄だ。彼はこの家のためにたくさんのことをした。だから、私の最も尊敬する人は父です。
友人が何かの用で金を借りに来るかどうかによります。大切なことなら,私の能力の範囲内で彼に貸します。そして誰かが証明をする必要があります。そして法的に認められたお金を書く必要があります。彼女が買い物に出てお金を忘れたのなら。わたしも彼女に金を貸すことができる。しかし必要な場合は、私は彼女にお金を貸すことはできません 。
私の短所は気が短いことだ。用があるとすぐに完成したくなる。ぐずしたくない。もし仕事が終わっていなかったら,ずっと私の心の中にいてずっとこの事を考えていただろう。
私の長所はたぶん他人の感情に敏感なことです。 ある時、他人の少しの情緒の変化は私は感じることができます。どうやって人の気持ちを変えるか分からないけど。しかしこれを利用して、私は人との付き合い方をよく知っています。
どんな人でも大きな環境の中には好きなものや嫌いなものがある。やりたいことがあって、やりたくないことがある。しかし、すべてのことがあなたのやりたいことではありません。しかし、他の人に譲歩してもいいです。大目に見てください。何せ,己の欲せざるところを人に施すなかれ。
体の調子による。まず主任に報告し,出勤できるなら正常に出勤する。もしいけないなら,家で薬を飲む。もしひどい場合は主任に報告してから病院に行って医者に診てもらいる。病気になったら無理をしてはいけない,必ずタイムリーに治療しなければならない。
用事があればできるだけコミュニケーションをとり,けんかを起こさないようにしなさい。角度を変えるともっとよく考えることができる。人のことをよく理解してくれる。すべての事は解決の方法を見つけることができる。だから人と善を行うのが一番いい。
子どものころは比較的腕白な子だった。楽観だった。大人があやす必要のないの子だ。自分でご飯を食べたり、寝たり、子供たちと遊びに行ったりした。子どものころは何の悩みもなかった。子供の頃は毎日楽しかった。子供のころの空は青く,水はきれいだった。
だれもが夢を持っていなければなりません。そうでなければ、どこに行っても放浪です。
私の特技は絵を描くこと料理を作ることです。どちらも好きだから特技になってしまいました。絵を描くのはおもしろいと思う。好きなものを見て描いてもいいです。やりたいことです。好きなものは自分で作ることができます。楽しいことです。特技
は趣味だと思います。
日本に来てから幾日にもなる。ここは環境も空気もいい感じがする。先生たちは親切で責任者なんです。毎日がはゃく過ぎている。とにかく毎日がいいと思う。だから、何か特に不満なことはありませんでした。
ヨーグルトを2箱買う。ジュースを1本買う。インスタントラーメン1箱。りんごをふたつ買う。一つのデザート。1000円これを買うしかない。
できない文をタイムリーに検索できるようにするために。コミュニケーションができない場合は、単語を探して先生と話すことができる。自分でゲームをすることもなく、授業や勉強に支障をきたすことはありません。授業では携帯電話を使うのが便利だ。
3年後に自分の欲しいものを手に入れた。日本語はかなり上達しているはずです。よく人と話ができる。自分の言いたいことを言って、自分のやりたいことをしてもいい。一芸に秀でる。もっと意味のあることをすることができる。3年は私の成長と進歩のためのものだと思う。とにかく、3年後には私が生活しているのはもっと良い。
3年前の私はまだ大学に通っている。あのころはまだ幼いので,まだわからないことがたくさんあった。毎日を送るのは簡単です。毎日勉強したり,友だちと遊んだり,学校を散歩したりする。シンプルで充実している。今は私にとってそれは私の思い出の一部です。今考えてみると素敵だと思いう。
寮で匂いのするものを食べてはいけない寝室で大声で話してはいけない。人のものを持ってはいけない。他の人の休憩の邪魔になっちゃダメ。掃除をしないわけにはいかない。
今一番欲しいものは能力だ。能力が重要だ。あなたが欲しいものは何でも、あなたが能力があれば、あなたは得ることができる。能力は自分の腕だ。自分の財産でもある。ほかの人が持って行けないものだ。だから、何が欲しいか、私たちは先に能力を持っていなければならない。
私にとって最も重要なのは他人の尊重です。私を差別している人がいたら、私に打撃を与える、たとえ彼が私の兄弟であっても,私は彼を離れなければならない。もし人が私を尊重しないなら、人の教養の問題のため、私は彼を離れます。もし人が私を尊重しないなら、人の教養の問題のため、私は彼に注意する。私自身の問題なら、私は自分の不足を改善することができる。
日本に来ては驚いたことはなかったが,たいへんおもしろいと思った。アニメの中のシーンをたくさん見ることができる。どこにでもある自動販売機と植物。どの家でも家の前をきれいに掃除してきれいな花を植えている。大通りでは行き交う車が多いが,笛の音はめったに聞こえず,どこもみな静かである。私はこのような日本が好きで、静かで穏やかだ。
中国の5000年の歴史の中ではどこにでもルールの重要性が示されている。国には国の法律があると言うが家には家のしきたりがある。完璧な人はいない。自分が正しいことをするためのルールが必要だ。ルールは私たちに制約を感じさせるが、それは私たちの成長に役立つ。
私の故郷では、1年には四つの季節がある。春にはあらゆる花がある。秋に月ある。夏は涼風がある。冬には雪ある。それぞれの季節は独自の特徴を持っている。違う季節は私に違う感じをもたらしました。だから私はすべての季節が好きだ。
日本語の勉強に励む。もっと上手に日本語で人と話すことができる。もっと多くの日本の文化と習慣を知っている。これからもっといい生活と仕事をするために備えている。
私は大阪に旅行に行きたい。大阪と中国の西安は同じで,昔の首都であった。私は古い文化が好きだ。古代の文化はこの都市と国家の生活の軌跡を見ることができる。この国をより良く知ることができる。この国を理解すれば、ここの生活に早く溶け込むことができる。
日本に来た初日の感想。
日本は空気の質がいい。日本の町はとてもきれいだ。道端にはきれいな花が咲いている。日本は静かな国だ。ここは生活のリズムが遅いと思う。だれもが楽な生活をしているような気がする。私はこの地方が大好きだ。